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2006.04.30

2006 April

April    1  春爛漫
          2  春爛漫(2)
          4  Let's Sing Gospel (6)
          6  衝動買い 
          7  七転び八起き?
          8  思い出のマグとゴブレット
        10  木には望みがある・・
        13  足を洗う・・
        15  Fish & Good Friday 
        16  Blessed Easter !
        18  子供のように・・ 
        20  イチジクチョコ、食べたことある?
        23  牡丹としゃくやく
        24  彼らはそう思っているに違いない・・・
        27  ちょっと早いけど・・
        28  大きくなあれ!
        29  緒方貞子という生き方
        30  根性Bamboo-shoot発見!

       

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根性Bamboo-shoot発見!

2006430_001_1 これ、何だかわかりますか?

根性大根ならぬ、根性Bamboo-shoot(たけのこ)・・・。

竹やぶから道路のちかくに延びて芽を出したのですが上にトタンが覆いかぶさっています。とても重くて、どけられるようなトタンではなく、先の部分は曲がって伸びていましたが、どうなるんでしょう。

横に伸びてくるかな~?又、見に来よう・・。

   

2006430_001 これが、普通のBamboo-shoot(たけのこ)です。この地域は竹やぶが多くて、沢山のたけのこが出ていました。

誰も取らないのか・・、取った後、残ったものなのか・・、大きくなりすぎて放ってあるのか・・。

たけのこご飯が、頭をよぎりました。^^

今日の午後、友人と又散歩して、見かけたものです。とても気持ちの良い、午後でした。

  

    

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2006.04.29

緒方貞子という生き方

  緒方貞子という生き方

黒田龍彦著: KKベストセラーズ

“小さな巨人”・・ それが海外のメディアが緒方貞子さんにつけた、呼び名でした。その他、彼女につけられた名は“日本のマザー・テレサ”“難民救済の母”“ラスト・リゾート(最後の頼み)の女性”等・・。99年にはユネスコ平和賞を受賞した。 国連難民高等弁務官として、カンボジア、ミャンマー、サラエボ、ボスニア、ソマリア、ルワンダ、ティモール、中南米などの紛争地域を防弾チョッキを着て歩き回った。アフガニスタンでの首相特別代表としての働きは、記憶に新しい。

私も、そんな緒方貞子さんを日本人として嬉しく、誇りに思うと同時に、彼女に生き方や、その土台になっているものを知りたいと思っていました。

        

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2006.04.28

大きくなあれ!

以前、100円ショップで買ったグリーン・プラントが、大きく育ちました。友人がしてたのを見て、私も真似してみたんですが、成長していきました。必要な水と光があれば、ちゃんと成長するんですね。

2006410_001_7_1 クロトン: 買った時は7~8cmだったのが、16cmくらいになりました。 葉も3枚くらいだったのが、こんなに新しい葉が出ています。

私も、絶えずみずみずしさを持って(外見の若さじゃないですよ。それは無理とわかってますから・・。心のこと!^^;)、成長していきたいな。

2006410_001_6_1 豆の木: 「ジャックと豆の木」を思い出させるような、5cmほどもある豆の中から、芽が伸びていました。今、豆は縮んでしまって、お見せできないのが残念・・・。友達は、あまりの大きさに気持ち悪がってました。

高さが10cmほどになったら、葉を付けながらどんどん横にのびて、30cm以上になってしまいました。

 

2006410_001_8 日の出丸; 名前につられて買ったサボテン。さすがにこれは、そんなに目に見えて成長しませんが、それなりに可愛いです。

でも、柔らかそうに見える棘?、実はとても硬いんです。チビでも強いんですね。

 

 

留守にすることが多いので、動物は飼えない、と言うか、飼ったらかわいそうと言う気持ちがあってできない・・。その点植物は楽です。それでも、枯らしてしまうこともあって、家にはオリズルランとポトスなど、強い植物ばかりが残っている。

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2006.04.27

ちょっと早いけど・・

今日、仕事の帰りに立ち寄った店で、姪の子供たちの誕生日のプレゼントを買ってしまった。実は誕生日は6月末・・・。ちょっと早すぎるけど、色違いでかわいいキティちゃんの服を見つけてたので・・。

100,120,130と買った。誕生日を迎えるのは上の二人で、双子。女の子は生まれた時1600gと小さく、1ヶ月病院の保育器で過ごした。今は随分大きくなって、男の子とあまり変わりなくなってきた。

末っ子の女の子は一家のボス・・。甘えん坊でよく泣く・・。結局3人分買った。ばかおばさんぶり発揮・・。^^

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子供たちの成長を見ながら、多くの事を学びます。教えなくても、親の見ていないところで、妹を押したり、おもちゃを取り上げたり・・。

そうかと思えば、叱られている妹をかばったり・・。

独占欲も喧嘩も甘えも、皆成長の過程ですね・・。

頑張っている姪を見て、いつも神さまが知恵と育児を楽しむ心を与えてくださるように祈っています。

       

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2006.04.24

彼らはそう思っているに違いない・・・

「彼らはそう思っているに違いない・・・。」何についてとか、関係なく、このように感じたことがあるだろうか?

聖書にも似たような記事があります。イスラエルの民がエジプトを出発して、荒野を進み、約束された地がもうすぐそこに来た時、12人の人がその地を偵察に行きました。しかし12人中ヨシュアとカレブと言う2人を除いて、皆口を揃えて告げたことは、「そこは素晴らしい土地だけれど、行くのはやめよう」と言うことでした。

「私たちには自分がいなごのように見えたし、彼らにもそう見えたことだろう。」民数 13:33b 

彼らに自分たちがどう映ったか、実際はわからない。実際に彼らがエリコと言う町に行った時は、エジプトに打ち勝って出てきた民として恐がられていたのだが・・・。

でも、わかることは、自分が自分をどのように思っているかと言うこと。自分がイナゴのように見えた。だから、彼らもそう思っているに違いない・・・と言う結論になった。

そこでぶどうが一ふさついた枝を切り取り、それをふたりが棒でかついだ。民数13:23b

19805_001_13 左の写真は、イスラエルの土産のマグネットです。観光省のマークで、2人はヨシュアとカレブを表しています。

私がこれを心に留めているのは、多くの問題は、自分が自分をどのように見ているかということが鍵になっている事が多いように思うからです。

彼らも他の10人と同じように、問題を見たはずですが、わたしが乳と蜜の流れる地を、あなたがたに与えて、所有させよう。 (レビ20:24b) と言われた神さまの言葉のほうに信頼することを選んだから、「進みましょう」と言うことができたのでしょう。

結果的に、彼らは荒野に戻るほうが良いと、自分たちが選んだようになったわけですが、もちろんそこは苦難の連続でしたし、そこでも不満だらけでした。

私が、ここから与えられているメッセージは・・・

時には後退することは必要ですから、すべてとは言いませんが、多くの場合、自分の感じたようにしか行動できない。だから、どう感じるかはどう生きるかに多く影響する。問題はその感じ方が正しいかどうかと言うこと・・。

その人が感じてることが、実際の感情だからそれを否定するつもりはない。それを認めた上で、その感情の根源は何処から来ているかを見てみたい。何かの経験からだろうか、それとも、人から言われたことからだろうか・・。

私自身もそれらの経験などの影響を少なからず受けていると思う。でも、私の中にインプットされた情報が、間違ったものであったらどうなんだろう?実際に聖書が言っている私についての情報は、私が感じていたものとは違っていました。だから、聖書が私についてなんといっているかを受け取り、そこに立ちたいと思ったのです。

私の内に反対した10人と神の言葉に従ったヨシュアとカレブのような2人が居ることを知っている。私の内の古い人が死んでいく時、神さまの約束している歩みを一歩一歩経験していくのだろうと思っている。そして、荒野の旅も、すべてを益と変えることのできる主の手の中にあるのだ・・。

神さまからあなたへのラブレターを紹介します。

    

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2006.04.23

牡丹としゃくやく

昨日と今日、愛知の実家に帰ってきた。父が三月の始めに亡くなり、あるじのいなくなった家は、少し淋しげに感じた。只、花好きの母が生前植えた、庭の芍薬と牡丹が、美しい花を咲かせ、やさしく私たちを迎えてくれた。

2006421_001_1 お昼ごろ着いて、一緒にお昼を食べ、一息ついて、庭の草取り、伸びすぎた木々を切り、部屋の掃除、翌日の法要の準備に追われる。

私はクリスチャン・・。
父とは、信仰について、又人生について、時あるごとに話していた。父は信じていることを、自ら聖餐式に加わって表していたので、葬儀や法要の形式は仏教式だったけれど、私はかまわない。

   2006421_001_2

もちろん、故人に対する感謝の
気持ちをずっと持ち続けたいが、
行事をするのは、残された者た
ちのためと思っている。

久しぶりに、兄弟が集まり、賑
やかに話が尽きない・・。私達
の兄弟は、兄と後は三人姉妹。 

それに、兄の奥さん、姉のご主人が加わったので、さらに強力・・。笑

二日終わって、ぐったり疲れて、帰って来ました。父や母がいつでもいて、優しく迎えてくれる。それが、当たり前のことではなく、ただ、恵みなのだと、そして、いつまでも続くものではないと気付かされる。

My times are in Your hand;            Ps.31:15

私の時は、御手の中にあります。   詩篇31:15

                

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2006.04.20

イチジクチョコ、食べたことある?

昨日仕事の帰り、時間があったので新羽から歩いて見た。先日この近くを歩いたので、大丈夫かなと思い歩き始めた。ゆっくり歩くといろんなものが目に付く。

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桜も、もう殆んど散っているかと思いきや、満開の所もあり、ソメイヨシノとは又違った八重桜の豪華さを楽しみながら、携帯のシャッターを押す。

 

 

 

 

2006419_012_6 つつじもこれからいろんな色の花をつけていく・・・。楽しみ。

 

 

  

 

  

2006419_012_11 次は人の家の庭にもう藤がこんなに咲いていた・・。チョッと失礼して・・・。

 

 

 

 

 

30分くらい歩いて、お昼を食べてなかったのでチョッとお腹がすいた・・。

2006420_2  途中で入ったスーパーでイチジクチョコなる物を買っていたので、エネルギー補充の為、一つほおばる・・。結構イケル・・。中のイチジクはドライにしてあるけど、程よく柔らかい。やっぱり、花より団子かも・・。^^

40分くらいで家に着いた。

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2006.04.18

子供のように・・Child-like Heart

昨日は、ゴスペルのレッスンでした。新しい方が、3歳になる女の子を連れて見学に来られました。最初はママの脚にコアラのように抱きついて、離れなかったのですが、そのうちお絵かきしたり、喉の為においてある飴をもらってご機嫌になり、最後には、ディレクターの動きに合わせて、体を振って踊っていました。とても可愛くて、暖かい空気が流れていました。

Child-like Heart と言う賛美が心に浮かびそれを歌いたくなったので、紹介します。


Teach me to have a child-like heart.

Free me to be undignifiied

Teach me to have a child-like heart.

Free me to dance all over my pride.


Gonna dance like a child

Sing like the Son

Abandon myself to the Holy One

To the Holy One.

子供のような心を持つことを 教えてください

かっこつける心から自由にしてください

子供のような心を持つことを 教えてください

プライドを超えて 踊る自由をください

子供のように 踊り

ひとり子(イエス・キリスト)が 聖なる方の前に

自分のすべてを捧げたたように 歌います

神さまの前に静まって、静かに歌う時も大好きです。

でも,嬉しい時、飛び上がって、大声で喜びを表したように、神さまの素晴らしさを歌うこともしたいです。

子供たちから多くの事を教えられます。私の姪の子供たちは、テレビのアンパンマンやおじゃる丸の歌にあわせて、無心に踊ります。そして、「ママ、見て!見て!」と・・・。 この子達がママの関心が一番気になるように、私は神様の関心が一番気になっているだろうか・・。

子どもたちを、わたしのところに来させなさい。

止めてはいけません。

神の国は、このような者たちのものです。

                                       マルコ10:14b

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2006.04.16

Blessed Easter !

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国や個々の家庭によって、違うとは思いますが、今年のイースターエッグはこうなりました・・・。と言っても、去年と変わりないんですけど・・・。

実際、卵とイエスの復活とは何の関係もないのですが、海外ではビジネス化していますよね。クリスマスも同じですが・・。

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2006.04.15

Fish & Good Friday

私の好きなもの(コレクションとまではいかないが・・)の一つに、さかなのアクセサリーがある。今までも何回かブログにも登場させている物もありますが、今日はそれを紹介します。

19805_001_1 これは、もう20年以上も前に、買った物。

日本製。手作りの雰囲気が好き。

 

 

 

  

20055_001_3これは、ペテロの魚(Peter's fish)と言われる、ガリラヤ湖に生息している魚をモチーフにした物。

友人がイスラエルに行ったとき、お土産にくれた。実物は3cmくらいの小さいもの。

自分が行った時は、ガリラヤ湖岸のレストランで から揚げのような感じで 昼食に出てきた。念のためにと持っていった醤油をかけて、食べました。
 

200410_001_5 次は、ブローチ三種。

私が魚のモチーフが好きだと知っている友人がくれた物2点と自分で買った物1点。皆表情が違って面白い・・。

 

 

 

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これは、ガリラヤ湖の近く、タブハの“五つのパンと二匹の魚の教会”で買ったお皿。

その教会の床のモザイク画を書いたもの。

以前、同じ絵のT-シャツをお見せしたことがありました。

 

 

  

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2006.04.13

足を洗う・・

別に、怪しい事をしているわけではありません。教会の暦と言うのがあって、今日は洗足の木曜日と言って、イエス・キリストが十字架にかかる前に最後の食事をする日です。最後の晩餐ってやつです。その時に、イエスは弟子たちの足を洗われたという記事があるのです。

キリスト教では、今週を“Passion Week”と言いますが、情熱と言う意味ではなくて、「受難週」と言う意味です。クラシック音楽などで「マタイの受難曲」とか聞いたことがある方もいるかも知れませんね。十字架にかけられ、苦しまれたと言うことで、このように呼ばれています。

ちなみに、イエスが実在の人物と思ってなかった人のため・・。イエスは聖徳太子や、徳川家康のように歴史上に生きた人物です。世界偉人伝に出てくるでしょ。あれは歴史上の人物の記録です。もちろん、イエスは偉人以上の方ですが・・・。当時の歴史家(ヨセフス)の書物の中に、イエスのことも書かれています。

日本語では、足を洗うと言う表現は、関係を断つ時に使われますが、イエスは実際に弟子たちの足を洗いました。

20055_001_2

 

 

 

 

        

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2006.04.10

木には望みがある・・

昨日は、暖かくとても気持ちよい日曜日だったので、午後、友人と散歩した。公園の中の川で、子供たちはザリガニを捕らえようと、戯れていた。老夫婦が、散歩しながら散っていく桜を惜しんでいた・・。

はらはらと散っていく桜の花に、「侘び」と言うか「ものの憐れ」を感じるのは日本人だけなのかしら・・・と話しながら歩いた。日本人でも若い人であれば、ワサビならわかるけどって言われそう・・。言ってる本人も何処までわかっているかは疑問だけど・・・。

今日、20代のアメリカ人の女性に、このことを聞いてみた。やはり、只散ってるな・・としか思わない・・と言っていた。

2006410_001 桜が散っていくと同時に、早咲きのツツジがもう花をつけていた。

これから、しばらく楽しませてくれる。

 

 

 

 

2006410_001_4 1ヶ月前は草かと思った土手の芝桜、一面に咲いて、とてもかわいかった。

ホンとに、すべてに時がある・・。

「この花の中で昼寝したい」と、友人が言った。

「えー!花はグチャグチャになるし、洋服には花の汁がつくし・・・」と、すぐ考えてしまった私・・・。やっぱ、ロマンチストには程遠い・・・。

     

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2006.04.08

思い出のマグとゴブレット

以前、オーストラリヤで買ったマグカップを紹介したことがあります。いつもではないけど、旅行などで行った場所で気に入ったマグを見つけると買うことが良くある。人からも頂くこともあって、増える一方なので最近は自粛している・・・。

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10年ほど前に姉と姉の長女と3人で北海道に旅行した時、流氷の感じを出している色合いが気に入って買った物。

この時は、姉のご主人も行く予定だったが、直前に髪を染めたら、液が肌に会わなかったようでかぶれて、彼だけキャンセルしたっけ・・・。
(><;)

 

 

200614_002 このゴブレットは、パプアニューギニアで、ある部族の言葉に聖書を翻訳していた方のところへ、友人と二人で訪問した時、焼物の工房で求めた物。

まるで「ウルルン滞在記」のような経験でした。でも、朝太陽と共に起きて、暗くなる前に夕飯済まして、後は寝るだけ・・。ホントは人はそんな風に作られているんじゃないかと考えました。ワラビー(カンガルーの小さい種)も食べました。

     

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2006.04.07

七転び八起き?

「再チャレンジハンドブック」区役所で見つけた、横浜市が出してるパンフレットで、サブタイトルは・・意欲ある経営者の再挑戦を応援する都市、横浜を目指して・・と言うものでした。

2006405_001_2_1
創業者が事業に行き詰った時、又は失敗した時どうしたらよいか・・・。再挑戦をして成功した事例を上げています。

シダックス(年商1500億円)ファンケル(900億円)などの例を挙げて、これらの創業者に共通していることは、過去に事業に失敗した経験がある人たちであることを述べています。

アメリカでは倒産した企業経営者が、再度企業経営者となっているのは47%に対して、日本は17%しかないそうです。

借金とか投資の問題などもあるのですが、それらの専門的なことはちょっと置いといて、・・・事業には失敗は付きものであり、失敗を糧に再度良い事業を立ち上げればよいと言う気運がアメリカには出来上がっていると思う・・・と著者は言っていました。

このパンフ良いこと言ってるんだけど、横浜経済局が出しているにしては立派過ぎ・・。写真もたくさん載せて・・、再挑戦支援にまわした方がいいと思いました。

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2006.04.06

衝動買い

2006405_001_1_1 昨日、30分ほど友人の
 ショッピングに付き合って
 輸入雑貨のお店に行き
 ました。

 友人は、友達の誕生日
 のプレゼントを探していま
 したが、悩んで、決めか
 ねていました。

 一緒に見ていた私は、あまり
 にかわいかったので衝動買
 いしてしまいました。

2006405_001_2 開けると、ストローで編んだ
 篭と、ハイビスカスのキャン
 ドル、小さな犬の器のキャンド
 ルとお香のコーン3つが入っ
 ていました。

 カトレヤのキャンドルは、別に
 買いました。

 かわいい物を見ていると、
 何故か心も楽しくなります。

        
 

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2006.04.04

Let's Sing Gospel ・・・Joyful,Joyful.

"Joyful,Joyful,We Adore Thee"!今日は、ゴスペルブームの火付け役となった「天使にラヴソング」でも使われた有名な歌を紹介しよう。昨日はゴスペルのレッスンでした。新しい曲を練習したのですが、何故かこの曲を紹介したくなりました。

このHenry  Dykeの詩は Beethovenの作曲、“シンフォニーNo.9”で歌われ、有名になりました。Amazing Guraceと並んで、人々によく歌われている曲で、私の大好きな歌のひとつです。
                     

Joyful, Joyful, we adore Thee,

    God of glory, Lord of Love;

    Hearts unfold like flow'rs before Thee,

    Opening to the sun above.

    Melt the clouds of sin and sadness;

    Drive the dark of doubt away;

    Giver of immortal gladness,

    Fill us with the light of day !
  

  心から喜んで、あなたを崇めます。

  栄光の神、愛の主よ

  太陽に向かって、花が開くように

  あなたの御前で、私は心を開きます。

  雲のように覆う罪と悲しみは溶かされ、

  疑いの闇は消え去る

  永遠の喜びを与える方、

  私たちを光に満たしてください。

                   (私訳)

                Word: Henry van Dyke

                                   Music: Ludwing van Beethoven

聖書(新改訳)には400回も“喜び”という言葉が使われています。他に“喜ぼう”とか“喜んで”とか合わせれば、倍以上になるでしょう。神さまの私たちに対する思いは、私たちが与えられた自分の人生を喜んで生きることなのだと気付かされます。

Joyful,Joyful・・・の2節に ...bloss'ming meadow....chaniting bird and flowing fountain call us to rejoice in Thee.(花や・・鳥のさえずり、溢れる泉・・・は私たちに神と共に喜ぶようにと告げている。)
      

Phnss033_1

   

  

あなたは私のために、嘆きを踊りに変えてくださいました。

       あなたは私の荒布を解き、

      喜びを私に着せてくださいました。

           詩篇30:11

                      

                                           

  

 

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2006.04.02

春爛漫(2)

昨日に続いて、花の写真です。
これらは携帯のカメラで取ったもの。

道端に咲いていても、鉢に植えられていても、おしゃれな花瓶に生けられていても、それぞれ、自分の置かれた場所で精一杯咲いている・・・。

人がほめても、全く気付かれる事は無くても、そんなことはお構いなし。只精一杯咲いている・・・。

2006331_011_4_12006331_011_2_1 

2006331_011_72006401_001_6

                     2006401_001_7 2006401_001

                 

2006401_001_82006402_001_2

           


   
      

         

            
      

続きは、パンジー・パンジー!

             

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2006.04.01

春爛漫

朝の予定がキャンセルになった・・・と、思ったらすぐ友人から電話があった。彼女と久しぶりに会うことにした。近くに住んでいるので、天気も良いことだし、お互い緑道を歩いて、途中で会うことにした。桜を取ろうとデジカメ持って・・・。

個人的には秋の季節の方が好きなんだけど、春は沢山の花が咲いて、殺風景だった冬の景色から色鮮やかに変わる・・・。だから、楽しい気分になる。通りがかりに取った写真。

20060401_001_9

 


 

  
                                 れんぎょうの花も満開・・。

                                   

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