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2006.01.28

鶏肉とセロリの揚げ餃子

182928012006 セロリはお料理の名前に出ることは少ない。昨日、スーパーでセロリ半束198円と安かった。茎の部分はスープ、シチュー、等に使うし、葉と細い茎は揚げ餃子にと、捨てる所は無い。

鶏肉とセロリを餃子の皮で包み揚げる・・・。日本人には考え付かない取り合わせかもしれない。アメリカの知人がつくっていたもの。
                                              

  <材料>  (C:カップ)

  セロリ       1.5C 葉と細い茎の部分をみじん切りにする。

  鶏ささみひき肉  200g

  餃子の皮(大判) 1袋(24枚)

  塩・こしょう    少々

  
  <作り方>

  1.フライパンに油をひき、ささみのひき肉をポロポロになるように
    炒める。そこに、みじん切りしたセロリを加え、さらに炒める。

  2.セロリの水分が出るので、水気を切り冷ます。

  3.餃子の皮に、大匙1杯程度の具を乗せ、普通の餃子のように
    包み、熱しておいたサラダ油で、キツネ色になるまで揚げる。

  *ポン酢、レモン絞り汁、など好みで頂く。
                                              

     

今日は、古い歌ですがBecause He Lives と言う賛美を紹介します。

God sent His Son, they called Him Jesus.

He came to love,heal and forgive.

He lived and died, to buy my pardon.

An empty grave is there to prove my Savior lives.


Because He lives, I can face tomorrow

Because He lives, all fear is gone.

Because I know who holds my future

My life is worth the living, just because He lives.

日本語の歌詩はこうなっています。

神は人を愛されて、そのひとり人子をこの世に送り

私たちの罪のために、 十字架につけてくださった。

イエスがいるから、明日は恐くない

イエスがいるから、恐れは消え

イエスがいるから、人生は素晴らしい

彼に全てを委ねた今は。


日本語の歌詞に訳出してない部分も加えると・・・

   神はひとり子をこの世に送った。人々は彼をイエスと呼んだ。

   彼は人々を愛し、生き、私の罪を贖う為に死んだ。

   空の墓は 救い主が生きておられる事の証拠・・。

   イエスが生きているから、明日に立ち向かうことができる。

   イエスが生きているから、恐れは消える。

   誰が私の将来を握っておられるかを知っているから。

   イエスが生きているから、私の人生は生きる価値がある。



Phnfl001

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